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シンスプリント

シンスプリントでの早期回復を強く望むのなら 

豊橋、豊川、豊橋駅の仁見接骨院へ

シンスプリントというスポーツ障害は、スポーツを

されている成長期の学生さんに起こりやすい症状でもあり

『スネの内側の痛み』です。

はじめの症状―

・スネの内側が痛い

・ふくらはぎが痛い

・スネの内側の骨を押すと激痛がする

・走ったり、ジャンプをすると痛い

・ズーンと、鈍い響くような痛みがある

・骨がきしむような感じがする

さらにひどくなると―

・歩いたり、立ったりするだけで痛い

・何もしなくてもずっと痛い

・シンスプリントとは、「スネの内側」が痛くなる症状です

・人によっては「外側」にも、痛みが出る場合があります。

・シンスプリントになる人は、部活を始めたばかりやスポーツ、

・ランニングなどを始めたばかりの人に多く起きるため「初心者病」と言われます。

シンスプリントは、とても厄介とも言われます。

シンスプリントの症状が軽いうちは、練習をしているうちに

だんだんと痛みがなくなってくることがよくあります。

そのため、シンスプリントの状態でも練習が出来てしまうのです。

そのためか、「痛みを我慢しながら練習を続ければ治る」

と言われています。これは、間違いです!!

この言葉を信じて痛みを我慢しながら練習を行なうと

「疲労骨折」を起こし、半年以上走ることが出来なくなることも多々あります。

シンスプリントを治すためにはまず、シンスプリントになってしまう

原因を正しく知ることが大切です!!

原因がわからず治療をおこなっても、なかなか治りません。

また、シンスプリントの痛みがなくなったとしてもすぐに再発を起こします。

仁見接骨院では炎症症状を引かせるための施術をいたします。

整形外科などの病院に行っても、シップや痛み止めの処方、

さらには患部への電気治療などだけで終わってしまい、

スポーツを中止して安静にするようにという指導をされることがほとんどです。

もちろん、無理をせずに安静にするということは大切ではありますが、

現在起こっている痛みを素早く取り除くのであれば豊橋、豊川、

豊橋駅の仁見接骨院での治療が効果的です。

痛みの程度や、原因など、患者様ごとに異なりますので、豊橋、豊川、

豊橋駅の仁見接骨院では患者様お一人お一人に合わせたシンスプリント

治療をおこなっております。

早く今まで通りスポーツが出来るように、是非当院の専門家にお任せください。

豊橋、豊川、豊橋駅の仁見接骨院は、週末の土曜日にも午前中まで

治療をお受けしています。

当院では、お車でお越しになりやすいように駐車スペースも

用意していますのでお気軽にシンスプリント治療へご来院ください!

当院へのアクセス情報

所在地〒440-0011 愛知県豊橋市牛川通3-1-13
駐車場5台あり
電話番号0532-62-3302
予約予約優先 スマホでも予約可
休診日日・祝 / 水・土(午後)